アムウェイ浄水器 ビルトイン型にするべき?

友達に嫌われるのが怖くてなかなか声をかけられない主婦へ

(アムウェイ公式サイトより)

世界ランキング1位のアムウェイ浄水器には、ビルトイン型と据え置き型があります。

購入を考えているあなた、どちらの型がいいのか、迷っていませんか?

それぞれの性能、特徴、お値段などを、ビルトイン型メインに比較調査してみました。

購入を検討されている方の参考になれば幸いです。

アムウェイ浄水器 ビルトイン型の性能

アムウェイ浄水器「ビルトイン型」は、水道水中の140種類以上の化学物質を除去し、それでいて 水のミネラル成分はしっかり残し、「安全でおいしい水」を家庭で飲むことができる、と評判の高性能浄水器です。

アムウェイ浄水器「ビルトイン型」は、3段階で水の不純物をほぼ完璧に取り除きます!

①不織布プレフィルターで大きな粒子の不純物を取り除く

②圧縮活性炭で微粒子・塩素・トリハロメタンを除去

③紫外線ランプで微生物を99.99% 不活性化

もちろん、この性能は「ビルトイン型」だけではなく、「据え置き型」においても同様です。素晴らしい性能ですね!

アムウェイ浄水器 ビルトイン型と据え置き型の違い

 (ビルトイン型)

          (据え置き型)

(アムウェイ公式サイトより)

上の写真をご覧いただくとわかるように、「ビルトイン型」はシンクの下に設置するタイプです。

シンクの上には置くスペースがない…というご家庭には、「ビルトイン型」タイプをお勧めします。

ただ、「ビルトイン型」タイプは、スペースの設置要件があり、また設置には専門の工事&工事費が必要なので、その辺はご注意を。

あと、これはアムウェイビジネスをやっている友人からの情報ですが…

「ビルトイン型」を設置した人が、シンク下で目につかないため水漏れに気付くのが遅れ、シンク下が水浸しになった、という事例があったということです。

それに対して「据え置き型」は、台所のシンク付近に置くタイプになります。

なので、置くスペースがないご家庭には不向きですね。

しかし、スペースさえあるのなら、アムウェイ浄水器はフォルムも洗練されていて美しいので「据え置き型」を選んでも、インテリアの一部としてじゅうぶん映えるのでは、と思います。

ちなみに本体のサイズは、幅178×奥行200×高さ327mm です。

友達に嫌われるのが怖くて声がかけられないのでは?

アムウェイ浄水器 ビルトイン型の保証

先述のように、ビルトイン型の場合、ホースのはめ込みがしっかり出来ていなくて水が漏れ、シンク下が水浸しになった場合、落ち度は使用者にあるわけですよね。

なのに、シンク下の床をすべて張り替えた その工事費40万円をすべてアムウェイが出してくれた、という話を聞きました。

ホントなの!?と驚いてしまいますが、アムウェイビジネスをやっている友人は「アムウェイはそこまでやるんだよ」と言っていましたよ。

アムウェイ浄水器は、5年保証がついたものがあります。(通常のものは2年保証)

もちろん、5年保証の方がお値段は5,240円程高いです。

しかし、1年間でたったの1,048円。その程度のお値段で5年間の保証が得られるなら、その方がいい気がしますね。

もちろん、この保証はビルトイン型だけではなく、据え置き型も同様です。

アムウェイ浄水器 ビルトイン型と据え置き型の価格を比較してみた

アムウェイ浄水器の「ビルトイン型」と「据え置き型」、価格はどのくらいなのか、また 差はあるのか、調べてみました。

(DC…ディストリビューターコスト=会員価格)

★アムウェイ浄水器「ビルトイン型」(2年保証)

DC 140,120円 

小売価格 189,160円

★アムウェイ浄水器「ビルトイン型」(5年保証)

DC 145,360円

小売価格 196,240円

★アムウェイ浄水器「据え置き型」(2年保証)

DC  117,850円

小売価格 159,100円

★アムウェイ浄水器「据え置き型」 (5年保証つき)

DC 123,090円 

小売価格 166,170円

ビルトイン型は、据え置き型より、22,270円お値段が高いですね。

まとめ

アムウェイ浄水器『eSpringⅡ』は「ビルトイン型」「据え置き型」共に非常に高性能で、毎日「安心・安全・おいしい」お水を飲むことができる、という点でとてもお勧めです。

が、上記のように かなり価格が高いのも事実です。

しかし、1年間で5,000Lを10年間使用した場合で計算したコストは、水500mlあたり3.5円という結果です。

500mlのペットボトルの水は、安くても100円ほど。それを考えると圧倒的な安さです。

しかし、一度に高額な代金を払わなくてはいけないと考えると、どうしても踏み切れない人もいるかもしれませんね。

その場合はクレジット払いという手もありますが、ディストリビューターとショッピングメンバーに限る、など、条件があるようです。

それと、毎年カートリッジを交換しなければなりません。

これがDCで20,930円。負担に思う人もいるでしょう。

最初に購入する時に、カートリッジの定期便つきを選ぶとカートリッジ代が割引になっていくタイプの購入方法もあるようですから、詳しくは公式サイトでチェックしてみてくださいね。

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