安全で美味しいアムウェイ浄水器の水も、フィルターを換えないと…!?

友達に嫌われるのが怖くてなかなか声がかけられない主婦へ

” 湧き出たときの水へ戻す ” をコンセプトに、「本当においしい水は家庭でつくろう」というキャッチフレーズのもと、アムウェイの高性能な浄水器「eSpringⅡ」は作られました。

人間のカラダを作っている物質の60%は水ですね。子供は80%にもなるそうです。

売上高世界No.1のこのアムウェイ浄水器をお使いの方、フィルター(カートリッジ)の交換は正しく行っていますか?

フィルターが交換時期を過ぎていると、十分に水の不純物を取り除くことができず、せっかくの高性能浄水器の役目が果たせませんよね。

アムウェイの浄水器、以前の「eSpring」はフィルターと紫外線ランプが別々でした。

なので、交換も別々に行わなければならなかったのが、「eSpringⅡ」はフィルターと紫外線ランプが一体化したので、交換作業が一度に済むようになりましたね。これは画期的でした!

お値段も高い優れものの浄水器ですから、性能をフルに発揮してもらえるよう、フィルター交換は正しく行いましょう。

ここでは、アムウェイ浄水器「eSpringⅡ」のフィルター交換時期、お値段などをご紹介します。ご参考になれば幸いです。

アムウェイ浄水器の特徴

まず、アムウェイ浄水器「eSpringⅡ」の特徴を復習してみましょう。(従来のeSpringも同様)

アムウェイ浄水器「eSpringⅡ」は、独自の*3段階浄水システムで、水道水中の140種類以上の化学物質などを除去し、ミネラル成分は残します。

*【3段階浄水システム】
1.不織布フィルター

2.圧縮活性炭フィルター

3.紫外線ランプ

「eSpringⅡ」は、1・2のフィルターと3の紫外線ランプがすべて一体化されて、面倒な交換が簡単になったというわけですね。

ちなみに、アムウェイ浄水器が除去できる化学物質などは下記の通りです。

・残留塩素
・トリハロメタン(発ガン性物質)
・寄生虫
・ダイオキシン
・鉛
・水銀
・赤サビ
・農業消毒副産物
その他 合計140種類以上の化学物質など。

こんなものが、普段飲んでいる水道水の中に入ってる可能性もある、と想像しただけで嫌ですね!

アムウェイ浄水器のフィルター交換時期の目安は?

アムウェイ浄水器「eSpringⅡ」のフィルター(カートリッジ)交換は、“1年、もしくは5,000Lの浄水使用後”とされています。

このどちらか早い方、ということになりますね。

先述したように、現在の「eSpringⅡ」はフィルターと紫外線ランプが一体型になっています。

ただひとつ、一体型になったデメリットをあげるなら…

以前の「eSpring」はフィルターと紫外線ランプが別々だったため、交換時期を知らせてくれるランプも別々になっていました。

〈↓eSpringはフィルターと紫外線ランプが別々だった〉

フィルターは5,000L使用を目安に、そして紫外線ランプは、寿命の1年を目安にランプで知らせてくれました。

ここで、たとえば人数が多い家庭の場合を考えてみましょう。家族が多ければ、当然水の使用量も多くなりますよね。

以前の「eSpring」は、”フィルター交換のランプが点いたから交換しなきゃ。でも、紫外線ランプはまだ1年経ってないからランプ点いてない。なら、とりあえずフィルターだけ交換しよう”ということができました。

逆に、人数が少ない家庭の場合は、”もう1年経つから紫外線ランプ交換のランプが点いた…交換しなきゃ。でもフィルターのランプはまだ点いてない。5,000Lもまだ使ってないんだな、じゃあ、とりあえずは紫外線ランプだけ交換すればいいな”ということができたのです。

確か、私が使っていた「アムウェイ浄水器(eSpringの前身)」の頃、フィルターと紫外線ランプはそれぞれ11,000円だったと記憶しています。計22,000円。なので、できればとりあえずどちらかだけ交換できる、ということは有り難かったです。

それが「eSpringⅡ」ではフィルターと紫外線ランプが一体化されたので、どちらかはまだまだ使える状態なのに交換しなければならない、ということも起き得るわけです。

そこがデメリットといえばデメリットかな?という感じですね。

友達に嫌われるのが怖くて声がかけられないのでは?

アムウェイ浄水器 フィルターのお値段は?

アムウェイ浄水器「eSpringⅡ」のフィルター(カートリッジ)のお値段は…

★ 会員価格 : 22,550 円
★ 標準小売価格 : 30,440 円

もう25年くらい前に私が使っていた「アムウェイ浄水器(eSpringの前身)」の頃の、フィルター+紫外線ランプの合計価格とほぼ変わっていませんね。消費税が上がった分、少しだけ高くなってるかな?という感じです。

このカートリッジ交換に、毎年 会員価格で22,550円必要、というのは負担に感じるかもしれません。

でも、1ヶ月に換算すると約1,880円ですから、たったそれだけの金額で安心・安全・美味しい水を毎日飲めることを考えたら安いものですね。

アムウェイ浄水器のフィルターを交換しないとどうなる?

上記で触れた、アムウェイ浄水器「eSpringⅡ」が除去できる物質の中に、「トリハロメタン」がありましたね。

そもそも「トリハロメタン」ってどんなものか、ご存じでしょうか?

「トリハロメタン」は、メタンの持つ4つの水素のうちの3つがハロゲンに置換された化合物の総称で、その代表的なものが「クロロホルム」です。

「トリハロメタン」は、皮肉な話ですが、水道水を消毒するために入れている塩素が 原水に含まれる有機物と反応して生成される発ガン性物質。最も除去しにくい物質のひとつとされています。

アムウェイの浄水器「eSpringⅡ」は、1年もしくは5,000Lの浄水使用で、フィルターのトリハロメタン除去率が低下するとしています。

同様に紫外線ランプも、使用するに従って紫外線強度が低下。1年で紫外線エネルギーが減少し、ウィルスなどの不活性化の能力が低下します。

常にアムウェイ浄水器「eSpringⅡ」を最良の性能で使うために、定期的なカートリッジ交換は必須!ということですね。

とは言え、実は水道水に含まれるクロロホルムは微量なんです。

しかも、WHO(世界保健機構)が家庭の水道水の基準を『一生涯飲み続けても発ガン率が10万分の1を越えない』というレベルに設定しているのですが…

日本はさらにその基準よりも厳しく、クロロホルム含有量も、WHOが1Lあたり0.2ミリグラムとしているのに対し、日本は0.06ミリグラムと、WHOの基準の30%に設定しているんです。

その上、クロロホルムは体内に蓄積されることはなく、最終的にはすべて二酸化炭素になって排出されます。

なので、交換時期になったからといって、慌てて「すぐに換えなきゃ!」と、あまり神経質にならなくても大丈夫、ということを記しておきます。

まとめ

アムウェイ浄水器「eSpringⅡ」は、140種類以上の化学物質などを効果的に除去しながら、おいしさの元となるミネラル分はしっかり残す、高性能な浄水器です。

そのフィルターと紫外線ランプは、それまでの「eSpring」から進化し、カートリッジとして一体化され、交換が楽になりました。

カートリッジの交換時期の目安は、浄水使用で “1年、もしくは5,000Lの浄水使用後” ですが、ランプで知らせてくれるので、自分で気にしている必要はありません。^^

その時期が来たからといって慌てて交換する必要もありませんが、より安心・安全でおいしい水を飲みたい、ということであれば、交換時期は守りましょう。

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